(道新09/14朝)びょうぶ、日記に着目 「幕末の祝い膳を再現したい」

会津との交流史 まち活性化に 「標津の歴史と文化を知ろう会」

【標津】町民有志でつくる「標津の歴史と文化を知ろう会」が歴史を生かした町の活性化に取り組み始めた。江戸時代、会津藩士が北方警備のために標津を訪れていたころのサケ番屋が描かれたびょうぶと当時の日記が手掛かり。食事を再現するなどして、地域の活性化につなげたい考えだ。

(以下略)

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